ソフトウエア
個別
- 2015年12月31日
- 5050万
- 2016年12月31日 -16.87%
- 4198万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 無形固定資産2017/03/30 16:10
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 5~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/03/30 16:10 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/03/30 16:10
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 工具器具備品 1,037 千円 0 千円 ソフトウエア 183 1,139 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/03/30 16:10
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物の増加 事務所設備の取得等によるもの 11,325 千円 工具、器具及び備品の増加 什器、ネットワーク機器の取得等によるもの 21,687 千円 ソフトウエアの増加 業務用ソフトウエアの取得等によるもの 6,670 千円
工具、器具及び備品の減少 ネットワーク機器の廃棄等によるもの 4,483 千円 ソフトウエアの減少 業務用ソフトウエアの廃棄等によるもの 1,590 千円 リース資産 リース期間満了によるもの 3,243 千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2017/03/30 16:10
当事業年度末における総資産は、立替金が13,173千円、ソフトウエアが8,521千円それぞれ減少した一方、現金及び預金が1,457,886千円、売掛金が186,728千円、商品及び製品が139,695千円、前払費用が40,513千円、敷金及び保証金が13,888千円、工具、器具及び備品(純額)12,381千円、為替予約が11,603千円、長期前払費用が10,421千円それぞれ増加したこと等により、前事業年度末に比べ1,894,095千円増加し、6,878,384千円となりました。負債の部については、為替予約が14,999千円減少した一方、社債が450,000千円、未払金が368,819千円、未払法人税等が22,403千円それぞれ増加したこと等により、前事業年度末に比べ841,037千円増加の1,393,514千円となりました。
純資産の部については、当期純損失の計上により利益剰余金が2,313,233千円減少した一方、資本金が1,617,522千円、資本準備金が1,617,522千円、新株予約権が131,247千円増加したこと等により、前事業年度末に比べ1,053,058千円増加の5,484,870千円となりました。この結果、自己資本比率は73.5%と前事業年度末に比べ9.4ポイント減少しました。