新株予約権
個別
- 2017年12月31日
- 5億3677万
- 2018年6月30日 +11.22%
- 5億9700万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2018/08/08 13:31
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 2.株主資本の金額の著しい変動2018/08/08 13:31
当社は、当第2四半期累計期間において、第33回、第36回、第42回及び第45回新株予約権の一部について、権利行使による新株の発行が行われました。この結果、当第2四半期累計期間において資本金が784,194千円、資本準備金が784,194千円増加し、当第2四半期会計期間末において資本金が11,545,871千円、資本準備金が11,515,871千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、平成30年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2018/08/08 13:31
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2018/08/08 13:31
- #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2018/08/08 13:31
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
平成30年4月9日取締役会決議(第45回新株予約権) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部については、未払法人税等が4,483千円減少した一方、買掛金が278,270千円、未払金が62,696千円増加したこと等により、前事業年度末に比べ353,411千円増加し、1,366,293千円となりました。2018/08/08 13:31
純資産の部については、四半期純損失の計上により利益剰余金が1,388,502千円減少した一方、資本金が784,194千円、資本剰余金が784,194千円、新株予約権が60,227千円増加したこと等により、前事業年度末に比べ240,114千円増加し、3,479,517千円となりました。
この結果、自己資本比率は59.5%と前事業年度末に比べ4.1ポイント減少しました。 - #7 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/08/08 13:31
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 48,538,769 58,373,567 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 会社法第236条、第238条、第239条の規定に基づく新株予約権2種類(新株予約権の数731,200株)。 会社法第236条、第238条、第239条の規定に基づく新株予約権5種類(新株予約権の数46,267,800株)。