ソフトウエア
個別
- 2017年12月31日
- 6558万
- 2018年12月31日 -22.32%
- 5094万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 5~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/28 14:59 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/03/28 14:59
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物の増加 事務所用設備の取得等によるもの 21,677 千円 ソフトウェアの増加 業務用ソフトウェアの取得等によるもの 8,460 千円 ソフトウエア仮勘定の増加 業務用ソフトウェアの取得等によるもの 20,430 千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 財政状態の状況2019/03/28 14:59
当事業年度末における総資産は、売掛金が78,154千円、為替予約が15,844千円、ソフトウエアが14,637千円、敷金及び保証金が14,420千円、長期前払費用が12,983千円それぞれ減少した一方、現金及び預金が1,874,296千円、商品及び製品が171,310千円、未収消費税等が26,414千円、ソフトウエア仮勘定が17,135千円、立替金が12,386千円それぞれ増加したこと等により、前事業年度末に比べ1,987,138千円増加し、6,239,423千円となりました。負債の部については、未払金が172,770千円、買掛金が121,718千円、未払法人税等が16,436千円、為替予約が16,427千円それぞれ増加したこと等により、前事業年度末に比べ324,741千円増加の1,337,623千円となりました。
純資産の部については、当期純損失の計上により利益剰余金が2,752,533千円減少した一方、資本金が2,210,903千円、資本準備金が2,210,903千円増加したこと等により、前事業年度末に比べ1,662,397千円増加の4,901,799千円となりました。この結果、自己資本比率は70.1%と前事業年度末に比べ6.5ポイント増加しました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/03/28 14:59
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産