- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
① 【ストックオプション制度の内容】
⦅1⦆2019年3月28日取締役会決議(第48回新株予約権)
当社は、2019年3月28日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役6名に対して下記の通りストックオプションとしての新株予約権を発行し、2019年4月22日に割り当てられました。
2019/08/08 13:31- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
2.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期累計期間において、第36回、第37回、第38回及び第46回新株予約権の一部について、権利行使による新株の発行が行われました。この結果、当第2四半期累計期間において資本金が1,271,770千円、資本準備金が1,271,770千円増加し、当第2四半期会計期間末において資本金が14,244,349千円、資本剰余金が14,214,349千円となっております。
2019/08/08 13:31- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 1.2019年3月28日開催の第14期定時株主総会決議により、2019年7月1日付で4株を1株に株式併合いたしました。これにより株式数は73,088,043株減少し、発行済株式総数は24,362,681株となっております。
2.「提出日現在発行数」欄には、2019年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2019/08/08 13:31- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2019/08/08 13:31
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の部については、未払金が605,485千円増加した一方、買掛金が717,627千円減少したこと等により、前事業年度末に比べ89,855千円減少し、1,247,768千円となりました。
純資産の部については、四半期純損失の計上により利益剰余金が2,069,929千円減少した一方、資本金が1,271,770千円、資本剰余金が1,271,770千円、新株予約権が50,962千円増加したこと等により、前事業年度末に比べ524,572千円増加し、5,426,372千円となりました。
この結果、自己資本比率は72.6%と前事業年度末に比べ2.5ポイント増加しました。
2019/08/08 13:31- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
2018年4月9日取締役会決議(第46回新株予約権)
2019/08/08 13:31- #7 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期累計期間(自 2018年1月1日至 2018年6月30日) | 当第2四半期累計期間(自 2019年1月1日至 2019年6月30日) |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 14,593,392 | 21,655,982 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | 会社法第236条、第238条、第239条の規定に基づく新株予約権5種類(新株予約権の数11,566,950株)。 | 会社法第236条、第238条、第239条の規定に基づく新株予約権2種類(新株予約権の数238,625株)。 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損
失であるため記載しておりません。
2019/08/08 13:31