半期報告書-第22期(2026/01/01-2026/12/31)
2.株主資本の著しい変動
当社グループは、当中間連結会計期間において、第49回、第53回、第54回、第55回、第56回、第57回、第59回、第60回、第65回及び第66回新株予約権の一部についての権利行使による新株の発行及び転換社債型新株予約権付社債の転換により、資本金が919,608千円増加、資本剰余金が919,598千円増加しております。
一方で、造血幹細胞移植後アデノウイルス感染症を対象としたグローバル第Ⅲ相臨床試験の研究開発活動が本格化したことに伴い、研究開発費が増加しました。その結果、親会社株主に帰属する中間純損失3,619,930千円を計上いたしました。これにより利益剰余金が同額減少しております。
これらの結果、当中間連結会計期間末における資本金は20,163,737千円、資本剰余金は20,138,564千円、自己株式が89,877千円、株主資本の金額全体では△869,485千円となっております。
当社グループは、当中間連結会計期間において、第49回、第53回、第54回、第55回、第56回、第57回、第59回、第60回、第65回及び第66回新株予約権の一部についての権利行使による新株の発行及び転換社債型新株予約権付社債の転換により、資本金が919,608千円増加、資本剰余金が919,598千円増加しております。
一方で、造血幹細胞移植後アデノウイルス感染症を対象としたグローバル第Ⅲ相臨床試験の研究開発活動が本格化したことに伴い、研究開発費が増加しました。その結果、親会社株主に帰属する中間純損失3,619,930千円を計上いたしました。これにより利益剰余金が同額減少しております。
これらの結果、当中間連結会計期間末における資本金は20,163,737千円、資本剰余金は20,138,564千円、自己株式が89,877千円、株主資本の金額全体では△869,485千円となっております。