営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 2億7623万
- 2016年11月30日 +47.23%
- 4億669万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生産面では、カスタムメイド雑貨製品における生産拠点を中国からその他アジア諸国への移管に向けて準備を進めるとともに、新たに多色印刷機を導入し、主力製品であるタンブラー・ボトルへの多色印刷の内製化を図りました。2017/01/13 10:02
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は32億54百万円(前年同期比3億63百万円、12.6%の増加)、営業利益は、売上高伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により4億6百万円(前年同期比1億30百万円、47.2%の増加)となり、経常利益は3億76百万円(前年同期比1億1百万円、37.1%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億43百万円(前年同期比55百万円、29.3%の増加)となりました。
当第1四半期連結累計期間における販売経路別及び製品分類別の販売実績は、以下のとおりであります。