営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 13億3129万
- 2019年5月31日 +22.95%
- 16億3677万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、生産面においては、中国及びその他アジア諸国における生産拠点の最適化を引き続き推進し、価格面と品質面で安定的な製品調達を継続してまいりました。また、2019年7月には、従来工場よりも生産性を飛躍的に高めた新工場が竣工いたします。2019/07/12 16:12
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、123億10百万円(前年同期比6億47百万円、5.6%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により16億36百万円(前年同期比3億5百万円、22.9%の増加)となり、経常利益は16億57百万円(前年同期比3億25百万円、24.4%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億94百万円(前年同期比2億21百万円、25.3%の増加)となりました。
当第3四半期連結累計期間における販売経路別及び製品分類別の販売実績は、以下のとおりであります。