無形固定資産
連結
- 2018年8月31日
- 8954万
- 2019年8月31日 -29.13%
- 6346万
個別
- 2018年8月31日
- 3919万
- 2019年8月31日 -40.8%
- 2320万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/12/11 14:37 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/12/11 14:37
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ4億62百万円増加し、29億34百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の増加3億80百万円、投資その他の資産の増加1億7百万円、無形固定資産の減少26百万円によるものであります。
(流動負債) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法を採用しております。2019/12/11 14:37 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.重要な繰延資産の処理方法
新株発行費
支出時に全額費用として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/12/11 14:37