純資産
連結
- 2017年8月31日
- 67億2418万
- 2018年8月31日 +14.23%
- 76億8106万
- 2019年8月31日 +10.18%
- 84億6272万
個別
- 2017年8月31日
- 43億6458万
- 2018年8月31日 +2.14%
- 44億5801万
- 2019年8月31日 -6.41%
- 41億7240万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ1百万円減少し、6億93百万円となりました。主な要因は、資産除去債務の減少14百万円、長期借入金の増加9百万円、退職給付に係る負債の増加3百万円によるものであります。2019/12/11 14:37
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ7億81百万円増加し、84億62百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加9億8百万円、自己株式の取得及び処分による減少1億36百万円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/11 14:37
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち「取得原価」と「債券金額」の差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/12/11 14:37
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/12/11 14:37
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
自己株式の帳簿価額及び株式数 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/12/11 14:37 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/11 14:37
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/11 14:37
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の株式数については、自己名義所有株式分を控除する他、ESOP信託が期末時点に保有する自己株式(前連結会計年度末493,600株、当連結会計年度末440,300株)を控除し算定しております。前連結会計年度(2018年8月31日) 当連結会計年度(2019年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,681,068 8,462,729 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 118 - (うち新株予約権)(千円) 118 -