- 7818
- 2026/09/11
- 時価
- 673億円
- PER 予
- 15.5倍
- 2011年以降
- 3.59-43倍
(2011-2025年) - PBR
- 3.03倍
- 2011年以降
- 0.59-6.32倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 19.57%
- ROA 予
- 16.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 17億1137万
- 2019年8月31日 +21.12%
- 20億7290万
個別
- 2018年8月31日
- 3億1011万
- 2019年8月31日 -29.01%
- 2億2016万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、生産面においては、中国及びその他アジア諸国における生産拠点の最適化を推進し、価格面と品質面で安定的な製品調達を継続いたしました。また、2018年12月より建設を進めていた、印刷・加工・検品の最終工程を行う新工場が2019年7月に竣工し、既存設備の拡充や最新設備の導入等により、従来よりも生産能力が飛躍的に向上いたします。当期において、グループの業績伸長に伴う受注量の増加に対応するため、一部を外部に委託せざるを得ない状況が顕著となっておりましたが、新工場が稼働し内製化が進むことによって、これまで以上に低価格・小ロット・短納期・高品質による競争力の高い製品供給が可能となります。2019/12/11 14:37
この結果、当連結会計年度の売上高は、164億51百万円(前連結会計年度比10億8百万円、6.5%の増加)、営業利益は、売上高の伸長による売上総利益の確保及び利益率の改善により20億46百万円(前連結会計年度比3億46百万円、20.4%の増加)となりました。経常利益は20億72百万円(前連結会計年度比3億61百万円、21.1%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億87百万円(前連結会計年度比1億61百万円、14.4%の増加)となりました。
当連結会計年度における販売経路別及び製品分類別の販売実績は、以下のとおりであります。