有価証券報告書-第22期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)イー・ガーディアン株式会社
①ストック・オプションの内容
(注) 当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。なお、当社は、2015年8月3日開催の取締役会の決議に基づき、2015年10月1日付で普通株式1株につき3株及び2016年6月10日開催の取締役会の決議に基づき、2016年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、「株式の種類別のストック・オプションの数」は当該株式分割後の数を記載しております。
②ストック・オプションの規模及びその変動状況
a. ストック・オプションの数
(注)当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。なお、当社は、2015年8月3日開催の取締役会の決議に基づき、2015年10月1日付で普通株式1株につき3株及び2016年6月10日開催の取締役会の決議に基づき、2016年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、上表は当該株式分割後の株式数を記載しております。
b. 単価情報
(注)当社は、2015年8月3日開催の取締役会の決議に基づき、2015年10月1日付で普通株式1株につき3株及び2016年6月10日開催の取締役会の決議に基づき、2016年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、上表「権利行使価格」及び「付与日における公正な評価単価」は当該分割後の株式数で換算した額を、「行使時平均株価」は当該分割が期首に行われたものと仮定して算定した額を記載しております。
(2)株式会社グレスアベイル
①ストック・オプションの内容
②ストック・オプションの規模及びその変動状況
a. ストック・オプションの数
b. 単価情報
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
株式会社グレスアベイルはストック・オプションの付与日時点において未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法は、単位当たりの本源的価値の見積りによっております。当該本源的価値の見積りの基礎となる株式の評価方法は、純資産価額法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1) 当連結会計年度末における本源的価値の合計額 25,979千円
(2) 当連結会計年度において権利行使された本源的価値の合計額 -千円
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)イー・ガーディアン株式会社
①ストック・オプションの内容
| 第7回 ストック・オプション | |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社従業員 15名 |
| 株式の種類別のストック・オプションの数(注) | 普通株式 25,800株 |
| 付与日 | 2014年6月6日 |
| 権利確定条件 | 新株予約権の割当を受けた者は権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合はこの限りでない。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはありません。 |
| 権利行使期間 | 自 2016年6月7日 至 2019年6月6日 |
(注) 当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。なお、当社は、2015年8月3日開催の取締役会の決議に基づき、2015年10月1日付で普通株式1株につき3株及び2016年6月10日開催の取締役会の決議に基づき、2016年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、「株式の種類別のストック・オプションの数」は当該株式分割後の数を記載しております。
②ストック・オプションの規模及びその変動状況
a. ストック・オプションの数
| 第7回 ストック・オプション | ||
| 権利確定前 | (株) | |
| 前連結会計年度末 | - | |
| 付与 | - | |
| 失効 | - | |
| 権利確定 | - | |
| 未確定残 | - | |
| 権利確定後 | (株) | |
| 前連結会計年度末 | 3,000 | |
| 権利確定 | - | |
| 権利行使 | 3,000 | |
| 失効 | - | |
| 未行使残 | - |
(注)当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。なお、当社は、2015年8月3日開催の取締役会の決議に基づき、2015年10月1日付で普通株式1株につき3株及び2016年6月10日開催の取締役会の決議に基づき、2016年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、上表は当該株式分割後の株式数を記載しております。
b. 単価情報
| 第7回 ストック・オプション | ||
| 権利行使価格 | (円) | 296 |
| 行使時平均株価 | (円) | 1,924 |
| 付与日における公正な評価単価 | (円) | 150 |
(注)当社は、2015年8月3日開催の取締役会の決議に基づき、2015年10月1日付で普通株式1株につき3株及び2016年6月10日開催の取締役会の決議に基づき、2016年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、上表「権利行使価格」及び「付与日における公正な評価単価」は当該分割後の株式数で換算した額を、「行使時平均株価」は当該分割が期首に行われたものと仮定して算定した額を記載しております。
(2)株式会社グレスアベイル
①ストック・オプションの内容
| 第1回 ストック・オプション | 第2回 ストック・オプション | |
| 付与対象者の区分及び人数 | 子会社取締役 2名 外部協力者 1名 | 子会社取締役 1名 子会社従業員 12名 |
| 株式の種類別のストック・オプションの数 | 普通株式 915株 | 普通株式 200株 |
| 付与日 | 2018年9月19日 | 2018年9月19日 |
| 権利確定条件 | 権利確定条件の定めはありません。 | 新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)は新株予約権の行使時において、継続して当社または当社子会社の取締役、監査役又は従業員のいずれかの地位にあることを要する。ただし、取締役又は監査役が任期満了により退任した場合、従業員が定年で退職した場合、又は当社取締役会にてその他正当な理由があると承認した場合は、この限りではない。 新株予約権者は、新株予約権の行使時において、新株予約権の目的である当社普通株式が日本国内の証券取引所に上場している場合に限り行使できるものとする。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはありません。 | 対象勤務期間の定めはありません。 |
| 権利行使期間 | 自 2020年9月15日 至 無期限 | 自 2020年9月15日 至 2028年9月14日 |
②ストック・オプションの規模及びその変動状況
a. ストック・オプションの数
| 第1回 ストック・オプション | 第2回 ストック・オプション | ||
| 権利確定前 | (株) | ||
| 前連結会計年度末 | - | - | |
| 付与 | - | - | |
| 失効 | - | - | |
| 権利確定 | - | - | |
| 未確定残 | 915 | 200 | |
| 権利確定後 | (株) | ||
| 前連結会計年度末 | - | - | |
| 権利確定 | - | - | |
| 権利行使 | - | - | |
| 失効 | - | - | |
| 未行使残 | - | - |
b. 単価情報
| 第1回 ストック・オプション | 第2回 ストック・オプション | ||
| 権利行使価格 | (円) | 10,000 | 10,000 |
| 行使時平均株価 | (円) | - | - |
| 付与日における公正な評価単価 | (円) | - | - |
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
株式会社グレスアベイルはストック・オプションの付与日時点において未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法は、単位当たりの本源的価値の見積りによっております。当該本源的価値の見積りの基礎となる株式の評価方法は、純資産価額法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1) 当連結会計年度末における本源的価値の合計額 25,979千円
(2) 当連結会計年度において権利行使された本源的価値の合計額 -千円