純資産
連結
- 2012年12月31日
- 1648億9600万
- 2013年12月31日 +5.45%
- 1738億8700万
- 2014年12月31日 +3.97%
- 1807億9300万
個別
- 2012年12月31日
- 1212億1800万
- 2013年12月31日 +0.68%
- 1220億4200万
- 2014年12月31日 -6.23%
- 1144億3500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表は、退職給付に係る負債が5,829百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が595百万円減少しております。2015/03/26 15:48
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、10.78円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/26 15:48
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業資金と余剰資金については、それぞれ資金運用管理規程および資金運用管理基準をもとに運用しております。当連結会計年度末の現金及び預金残高は39,445百万円と前連結会計年度末に比べ4,952百万円増加しておりますが、これは主に、営業活動により得られた収益による増加であります。2015/03/26 15:48
②資産、負債及び純資産
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比べ6,531百万円増加し、224,536百万円(前年同期比3.0%増)となりました。主な増減項目は、現金及び預金の増加4,952百万円、余剰資金の運用に伴う有価証券の増加5,004百万円並びに投資有価証券の増加1,029百万円、商品及び製品の増加1,319百万円により増加し、一方で賃貸オフィスビルの売却による土地の減少3,131百万円及び減損損失を計上したことによる無形固定資産合計の減少5,894百万円により減少しております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの………………決算日の市場価格等に基づく時価法2015/03/26 15:48
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………………移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/03/26 15:48 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/03/26 15:48
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/26 15:48
項目 前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 173,887 180,793 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 636 338 (うち新株予約権)(百万円) (90) (138)