- 4927
- 2026/08/31
- 時価
- 3207億円
- PER 予
- 34.42倍
- 2010年以降
- 10.36-142.67倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.53-6.35倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 5.57%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2014年12月31日
- 2億8100万
- 2015年12月31日
- -4億6900万
個別
- 2014年12月31日
- 1億6100万
- 2015年12月31日 -70.19%
- 4800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引き下げが行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成28年1月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異等については33.1%に、平成29年1月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等については32.3%となります。2018/02/21 12:52
なお、この税率変更による繰延税金資産、繰延税金負債及び法人税等調整額への影響額は軽微であります。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引き下げが行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成28年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異等については33.1%に、平成29年1月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については32.3%となります。2018/02/21 12:52
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が444百万円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が455百万円、その他有価証券評価差額金が25百万円、為替換算調整勘定が4百万円、それぞれ増加し、退職給付に係る調整累計額が19百万円減少しております。