- 4927
- 2026/08/31
- 時価
- 3207億円
- PER 予
- 34.42倍
- 2010年以降
- 10.36-142.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.53-6.35倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 5.57%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 15:06
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/08/09 15:06
当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) (会計方針の変更)当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。過去にIAS第17号を適用してオペレーティング・リースに分類した借手としてのリースについては、適用開始日に、使用権資産及びリース負債を認識しております。本基準の適用に伴い、連結貸借対照表は、有形固定資産のその他1,359百万円、流動負債のその他646百万円及び固定負債のその他787百万円が増加しております。また、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/08/09 15:06
投資活動によるキャッシュ・フローは、6,705百万円の支出(前年同期比42.2%減)となりました。主な要因は、有価証券の売却及び償還による収入14,500百万円により資金は増加し、一方で、有形固定資産の取得による支出1,905百万円及び無形固定資産の取得による支出2,288百万円、資金運用計画に沿った余剰資金計画に伴う有価証券の取得による支出7,900百万円及び投資有価証券の取得による支出6,927百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出2,203百万円により資金は減少しております。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)