- 4927
- 2026/08/28
- 時価
- 3207億円
- PER 予
- 34.42倍
- 2010年以降
- 10.36-142.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.53-6.35倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 5.57%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/14 11:57
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/14 11:57
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/08/14 11:57
投資活動によるキャッシュ・フローは、3,035百万円の支出(前年同期比54.7%減)となりました。主な要因は、有価証券の売却及び償還による収入6,100百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入3,452百万円により資金は増加し、一方で、有形固定資産の取得による支出1,631百万円及び無形固定資産の取得による支出2,090百万円、資金運用計画に沿った余剰資金運用に伴う有価証券の取得による支出4,000百万円及び投資有価証券の取得による支出4,601百万円により資金は減少しております。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/14 11:57
当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日) (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、わが国においても緊急事態宣言が発令され、当社の事業活動にも大きな影響を及ぼしています。これにより、今後も当社の業績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。当社では、新型コロナウイルス感染症の影響は、2020年後半にかけて徐々に収束し回復するものとした仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等に関する会計上の見積りを行っております。なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。