賞与引当金
連結
- 2019年12月31日
- 14億9000万
- 2020年12月31日 +8.39%
- 16億1500万
個別
- 2019年12月31日
- 1億3900万
- 2020年12月31日 -30.22%
- 9700万
有報情報
- #1 営業費用のうち主要な費目及び金額
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。なお、全額が一般管理費に属するものであります。2021/03/25 14:48
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 給料手当及び賞与 1,144 百万円 1,194 百万円 賞与引当金繰入額 139 〃 97 〃 業務委託費 962 〃 916 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2021/03/25 14:48 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/03/25 14:48
科目 期首残高 当期増加額 当期減少額 期末残高 貸倒引当金 13,087 8,253 - 21,341 賞与引当金 139 97 139 97 役員賞与引当金 13 - 13 - 役員株式給付引当金 12 4 - 17 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/25 14:48
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 406 百万円 415 百万円 退職給付に係る負債 1,191 〃 1,208 〃
前連結会計年度(2019年12月31日) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/03/25 14:48
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の引当金の増減額」に表示しておりました「賞与引当金の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の引当金の増減額」に表示していた118百万円は、「賞与引当金の増減額」49百万円、「その他の引当金の増減額」68百万円として組み替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ 時価法2021/03/25 14:48
- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別の回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/03/25 14:48