- 3645
- 2026/09/04
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 19.19倍
- 2011年以降
- 赤字-666.67倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2011年以降
- 1.12-11.46倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 7.32%
- ROA 予
- 3.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
メディカルネット(3645)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2011年11月30日
- 5634万
- 2012年2月29日 +24.97%
- 7041万
- 2012年5月31日 -1.25%
- 6953万
- 2012年8月31日 -84.88%
- 1051万
- 2012年11月30日 +194.12%
- 3093万
- 2013年2月28日 +76.78%
- 5468万
- 2013年5月31日 +15.78%
- 6331万
- 2013年8月31日 -79.79%
- 1279万
- 2013年11月30日 +183.27%
- 3625万
- 2014年2月28日 +23.35%
- 4471万
- 2014年5月31日 +47.96%
- 6616万
- 2014年8月31日 -82.6%
- 1151万
- 2014年11月30日 +92.44%
- 2215万
- 2015年2月28日 +76.01%
- 3898万
- 2015年5月31日 +18.51%
- 4620万
- 2017年8月31日 -15.6%
- 3900万
- 2018年8月31日
- -900万
- 2020年5月31日
- 7900万
- 2022年5月31日 +386.08%
- 3億8400万
個別
- 2010年5月31日
- 1億3964万
- 2010年8月31日 -63%
- 5167万
- 2010年11月30日 +88.28%
- 9728万
- 2011年2月28日 +49.73%
- 1億4566万
- 2011年5月31日 +20.77%
- 1億7592万
- 2011年8月31日 -86.95%
- 2295万
- 2012年5月31日 +247.67%
- 7981万
- 2013年5月31日 +5.37%
- 8409万
- 2014年5月31日 +20.89%
- 1億166万
- 2015年5月31日 -12.31%
- 8915万
- 2016年5月31日 +12.17%
- 1億
- 2017年5月31日 -12%
- 8800万
- 2018年5月31日 +55.68%
- 1億3700万
- 2019年5月31日 -64.23%
- 4900万
- 2020年5月31日 +42.86%
- 7000万
- 2021年5月31日 +95.71%
- 1億3700万
- 2022年5月31日 +81.02%
- 2億4800万
- 2023年5月31日 -13.71%
- 2億1400万
- 2024年5月31日 -62.15%
- 8100万
- 2025年5月31日
- -7000万
- 2026年5月31日
- 7900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度は、税引前当期純損失のため記載を省略しております。2026/08/26 15:03
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「インターネットを活用し 健康と生活の質を向上させることにより 笑顔を増やします。」をミッションとして掲げております。このミッションの下、当社グループは、歯科医療プラットフォームビジネスを軸に、口腔まわりから全身の健康を導き、笑顔溢れる世界を創るヘルステック企業として、事業を展開しております。生活者がより良い治療を自ら選択でき、事業者の持続的な成長をサポートするサービスを提供し、世界中の人々の健康と成長を生涯にわたって支援する事業への展開を目指しております。この目標を達成するために、国内ではインターネットを活用したサービスの提供にとどまらず、歯科商社事業や大衆医薬品・医薬部外品の企画・卸販売を、タイにおいては歯科医院の運営、歯科商社事業及びPOSシステムの開発・導入・メンテナンス事業を行っております。2026/08/26 15:03
こうしたなか、当社グループは、既存事業のさらなる効率化を進めるとともに歯科業界でのメディカルネット経済圏を構築し、歯科医療業界のデジタル化の中核を担うプラットフォームの確立や、口腔まわりから始まる健康寿命増進プラットフォームビジネスの構築に取り組み、事業を拡大したことにより売上高が増加いたしました。売上増に加え、株式会社ミルテルの連結除外による増益影響及び円安の進行による為替差益の計上もあり営業利益、経常利益ともに前年比で増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は黒字化いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,732,047千円(前年比10.8%増)、営業利益は191,612千円(前年比94.0%増)、経常利益は269,740千円(前年比99.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は137,498千円(前年は68,147千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2026/08/26 15:03
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。