営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 1億2322万
- 2018年5月31日 +23.96%
- 1億5274万
個別
- 2017年5月31日
- 1億499万
- 2018年5月31日 +67.92%
- 1億7630万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/08/31 11:13
(注)1.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額(注)2 24,821 15,989 連結財務諸表の営業利益 123,227 152,747
2.その他の調整額は、各報告セグメントが負担する営業費用と報告セグメントに帰属しない管理部門の営業外収益との消去によるものです。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 16,034千円2018/08/31 11:13
営業損失 △12,819千円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/08/31 11:13
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/08/31 11:13
当社グループは、成長性と収益性を重視しており、成長性については売上高の対前期増加率、収益性については売上高営業利益率を重要な経営指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢のもと、当社グループは、基幹事業であるメディア・プラットフォーム事業の効率化を推し進めると共に顧客満足度の向上を図るためスマートフォン広告の拡充、新たなサービス構築のためのリソースの確保に取り組みました。2018/08/31 11:13
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,740,694千円(前年比17.5%増)、営業利益は152,747千円(前年比24.0%増)、経常利益は154,846千円(前年比24.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は88,141千円(前年比7.0%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。