純資産
連結
- 2018年5月31日
- 15億5261万
- 2019年5月31日 +5.78%
- 16億4232万
- 2020年5月31日 -38.72%
- 10億645万
個別
- 2018年5月31日
- 16億3751万
- 2019年5月31日 +2.22%
- 16億7379万
- 2020年5月31日 -38.62%
- 10億2744万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、上記の貸出コミットメントライン契約は財務制限条項が付されており、下記のいずれかに該当した場合、本契約のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2020/08/31 12:31
(1)各連結会計年度末の連結貸借対照表における純資産の部の合計金額が、2020年5月期の連結会計年度末日の連結貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額未満となった場合。
(2)各連結会計年度の決算期の連結損益計算書において経常損失を計上した場合。 - #2 経営上の重要な契約等
- (注)貸出コミットメントライン契約は財務制限条項が付されており、下記のいずれかに該当した場合、本契約のすべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2020/08/31 12:31
(1)各連結会計年度末及び事業年度末の連結貸借対照表及び貸借対照表における純資産の部の合計金額が、2020年5月期の連結会計年度末日の連結貸借対照表及び事業年度末日の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%に相当する金額未満となった場合。
(2)各連結会計年度及び事業年度の決算期の連結損益計算書及び損益計算書において経常損失を計上した場合。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度に比べ321,366千円増(前連結会計年度末比78.6%増)の730,178千円となりました。これは主に、買掛金が18,250千円、長期借入金が19,857千円減少した一方、短期借入金が350,000千円増加したためであります。2020/08/31 12:31
純資産合計は、前連結会計年度に比べ635,863千円減(前連結会計年度末比38.7%減)の1,006,459千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益79,346千円の計上と、剰余金配当10,772千円を行ったこと等により、利益剰余金が64,578千円増加いたしましたが、自己株式が703,439千円増加したためであります。
③キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資金の源泉と流動性についての分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/08/31 12:31 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/08/31 12:31
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/08/31 12:31
前連結会計年度末(2019年5月31日) 当連結会計年度末(2020年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,642,322 1,006,459 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,700 9,966 (うち非支配株主持分(千円)) (6,700) (9,966)