ノエビア HD(4928)ののれん - 化粧品事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年9月30日
- 787万
- 2015年9月30日 -23.85%
- 600万
- 2016年9月30日 -33.33%
- 400万
- 2017年9月30日 -50%
- 200万
- 2018年9月30日 -100%
- 0
- 2024年9月30日
- 0
- 2025年9月30日
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/12/08 17:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2025/12/08 17:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱PALTAC 10,901 化粧品事業及び医薬・食品事業 ㈱井田両国堂 8,183 化粧品事業 - #3 事業の内容
- 当社グループ各社の事業に係わる位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであります。2025/12/08 17:00
(1)化粧品事業セグメント 主な事業内容 会社 化粧品事業 化粧品及びトイレタリーの製造販売、化粧雑貨の仕入販売 国内 ㈱ノエビア、常盤薬品工業㈱、㈱常盤メディカルサービス、㈱ボナンザ 海外 ノエビア ユーエスエー インク、ノエビア カナダ インク、台湾蘭碧兒股份有限公司、上海諾依薇雅商貿有限公司
国内では、㈱ノエビア、㈱ボナンザにおいて化粧品及びトイレタリーの製造販売、化粧雑貨の仕入販売、常盤薬品工業㈱において化粧品、トイレタリー及び化粧雑貨の仕入販売、㈱常盤メディカルサービスにおいて化粧品及びトイレタリーの仕入販売を行っております。 - #4 事業等のリスク
- (1)販売制度2025/12/08 17:00
当社グループの化粧品事業のカウンセリング化粧品における販売形態は委託販売であり、「委託販売契約」を締結している販売代理店を通じて、お客さまに対面販売を行っております。
従って、当社グループの販売制度は「特定商取引に関する法律」の規制を受けております。「特定商取引に関する法律」が改正された場合は、販売方法等の見直しにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の均等償却を行っております。ただし、少額なものは、発生時に一括償却しております。2025/12/08 17:00 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- したがって、当社グループは、取り扱い商品を基礎とした事業別セグメントから構成されており、以下の3つを報告セグメントとしております。2025/12/08 17:00
「化粧品事業」は、化粧品及びトイレタリーの製造販売、化粧雑貨の仕入販売を行っております。
「医薬・食品事業」は、医薬品及び食品の製造・仕入販売を行っております。 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/12/08 17:00
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年9月30日現在 セグメントの名称 従業員数(名) 化粧品事業 850 (135)
(2)提出会社の状況 - #8 研究開発活動
- 2025/12/08 17:00
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/12/08 17:00
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 会員権 44 45 のれん 9 11 賞与引当金 31 6
前連結会計年度(2024年9月30日) - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (中長期的な戦略の実現)2025/12/08 17:00
当社グループは、化粧品事業を中心に事業を展開しておりますが、今後の景気動向は、緩やかな回復が予想されるものの、物価上昇に伴う個人消費の下押しリスク等、不透明な状況が見込まれます。
このような環境の中、消費者の多様な潜在需要に対応し、当社グループの主要事業である化粧品、医薬・食品事業の市場において、確固たるブランド価値の向上に努め、安定的な利益創出に取り組んでまいります。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 化粧品事業2025/12/08 17:00
化粧品事業は、売上高50,525百万円(前期比1.5%増)、セグメント利益12,292百万円(同0.5%増)となりました。
② 医薬・食品事業 - #12 設備投資等の概要
- (単位:百万円)2025/12/08 17:00
(化粧品事業)化粧品事業 2,209 医薬・食品事業 340 その他の事業 5 合計 2,555
当連結会計年度の主な設備投資は、土地の取得、運搬具及びソフトウエアの更新を中心に総額2,209百万円の投資を実施いたしました。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2025/12/08 17:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の均等償却を行っております。ただし、少額なものは、発生時に一括償却しております。