建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年9月30日
- 44億7700万
- 2018年9月30日 -4.87%
- 42億5900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/12/07 15:00
有形固定資産 主として、医薬・食品事業における倉庫設備(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2018/12/07 15:00
固定資産売却損前連結会計年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 建物及び構築物 11 百万円 38 百万円 機械装置及び運搬具 1 百万円 0 百万円
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。また、一部の国内連結子会社を除き、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が6年~50年、機械装置及び運搬具が2年~10年であります。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウエアが5年であります。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/07 15:00