- #1 業績等の概要
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、6,238百万円の純収入(前年同期比23.7%の収入減)となりました。これは主に、減価償却費の計上5,299百万円、補助金の受取409百万円により資金が増加したことによるものです。
2015/06/26 17:15- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりませんでした「支払補償費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「損害賠償金の支払額」を独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の「営業活動によるキャッシュ・フロー」において、「支払補償費」12,959千円、「損害賠償金の支払額」△12,959千円として組み替えております。
2015/06/26 17:15- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、6,238百万円の純収入(前年同期比23.7%の収入減)となりました。これは主に、減価償却費の計上5,299百万円、補助金の受取409百万円により資金が増加したことによるものです。
2015/06/26 17:15