有価証券報告書-第19期(2023/01/01-2023/12/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
(1) 地域別の内訳
(注)1.各区分に属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
アジア・・・・・主にイスラエル、中国、韓国
北米・・・・・・アメリカ
ヨーロッパ・・・ノルウェー
2.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」
(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。
(2) 収益認識の時期
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」
(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(1) 地域別の内訳
(注)1.各区分に属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
アジア・・・・・主にイスラエル、中国、韓国
北米・・・・・・アメリカ
ヨーロッパ・・・ノルウェー
2.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」
(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。
(2) 収益認識の時期
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」
(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)3.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
(1)契約資産の残高等
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループでは、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な取引はありません。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(1)契約資産の残高等
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループでは、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な取引はありません。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
(1) 地域別の内訳
| (単位:千円) | |
| 半導体テスト事業 | |
| 地域別 | |
| 日本 | 20,886,271 |
| 台湾 | 6,319,993 |
| アジア(注)1 | 2,961,119 |
| 北米(注)1 | 2,607,195 |
| ヨーロッパ(注)1 | 156,150 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 32,930,730 |
| その他の収益(注)2 | 281,337 |
| 外部顧客への売上高 | 33,212,068 |
(注)1.各区分に属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
アジア・・・・・主にイスラエル、中国、韓国
北米・・・・・・アメリカ
ヨーロッパ・・・ノルウェー
2.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」
(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。
(2) 収益認識の時期
| (単位:千円) | |
| 半導体テスト事業 | |
| 収益認識の時期 | |
| 一時点で移転される財又はサービス | ― |
| 一定の期間にわたり移転される財又はサービス | 32,930,730 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 32,930,730 |
| その他の収益(注) | 281,337 |
| 外部顧客への売上高 | 33,212,068 |
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」
(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(1) 地域別の内訳
| (単位:千円) | |
| 半導体テスト事業 | |
| 地域別 | |
| 日本 | 21,234,277 |
| 台湾 | 5,834,585 |
| アジア(注)1 | 4,265,190 |
| 北米(注)1 | 3,822,905 |
| ヨーロッパ(注)1 | 149,278 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 35,306,236 |
| その他の収益(注)2 | 97,354 |
| 外部顧客への売上高 | 35,403,590 |
(注)1.各区分に属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。
アジア・・・・・主にイスラエル、中国、韓国
北米・・・・・・アメリカ
ヨーロッパ・・・ノルウェー
2.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」
(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。
(2) 収益認識の時期
| (単位:千円) | |
| 半導体テスト事業 | |
| 収益認識の時期 | |
| 一時点で移転される財又はサービス | ― |
| 一定の期間にわたり移転される財又はサービス | 35,306,236 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 35,306,236 |
| その他の収益(注) | 97,354 |
| 外部顧客への売上高 | 35,403,590 |
(注)その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」
(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収入等です。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)3.会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
(1)契約資産の残高等
| (単位:千円) | |
| 当連結会計年度 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | 7,920,190 |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | 8,051,952 |
| 契約資産(期首残高) | 622,000 |
| 契約資産(期末残高) | 971,881 |
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループでは、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な取引はありません。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(1)契約資産の残高等
| (単位:千円) | |
| 当連結会計年度 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | 8,051,952 |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | 8,959,823 |
| 契約資産(期首残高) | 971,881 |
| 契約資産(期末残高) | 842,753 |
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社グループでは、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な取引はありません。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。