当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年8月31日
- 1167万
- 2015年8月31日
- -1億9002万
個別
- 2014年8月31日
- 907万
- 2015年8月31日
- -5286万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/12/18 16:14
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △0.76 △0.43 △0.40 △1.54 - #2 業績等の概要
- 調査報告書の指摘を受けて、当初平成27年8月期での収益計上を想定していた一部の営業取引につき、平成28年8月期以降において取引として完結したと看做される客観的証拠が充足した時点で収益認識するものといたしました。2015/12/18 16:14
この結果、当連結会計年度における売上高は1,327百万円(前期比12.1%減)、営業損失は117百万円(前期は営業利益35百万円)、経常損失は141百万円(前期は経常利益29百万円)、当期純損失は190百万円(前期は当期純利益11百万円)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの概況は以下のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は税引前当期純損失のため、記載を省略しております。2015/12/18 16:14
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(平成27年8月31日)2015/12/18 16:14
税金等調整前当期純損失のため、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、収益基盤としての重点事業を株式会社SBYにおけるビジネスアライアンス事業及びコンセプトマーケティングショップ事業、株式会社エコ・ボンズにおける環境関連事業と位置付け当該事業の拡大を図ってまいりました。2015/12/18 16:14
この結果、当連結会計年度の売上高は1,327百万円(前年同期比12.1%減)、営業損失は117百万円(前期は営業利益35百万円)、経常損失は141百万円(前期は経常利益29百万円)、当期純損失は190百万円(前期は当期純利益11百万円)となりました。
セグメント区分別の分析は、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績の項目をご参照ください。 - #6 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2015/12/18 16:14
当社は、当期においては、当期純損失の状況となったことから、株主の皆様への利益還元、または内部留保とも行うことはできませんでした。
しかしながら、当社は、株主の皆様への利益還元を常に重要課題として考えており、今後ともその認識には変わりはありません。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/18 16:14
(注)1株当たり当期純利益又は当期純損失(△)金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、希薄化効果を有していないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△)金額 当期純利益又は当期純損失(△)金額(千円) 11,673 △190,025 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)金額(千円) 11,673 △190,025 期中平均株式数(株) 54,588,587 58,127,231 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 第4回新株予約権平成25年10月31日定時株主総会決議新株予約権の数 8,400個潜在株式の数当社普通株式 840,000株第5回新株予約権平成25年10月31日定時株主総会決議新株予約権の数 20,000個潜在株式の数当社普通株式 2,000,000株第6回新株予約権平成25年10月31日定時株主総会決議新株予約権の数 19,750個潜在株式の数当社普通株式 1,975,000株第7回新株予約権平成25年10月31日定時株主総会決議新株予約権の数 25,000個潜在株式の数当社普通株式 2,500,000株 ―