- 3647
- 2026/09/30
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-387.85倍
(2011-2025年) - PBR
- 3.06倍
- 2011年以降
- 0.76-31.28倍
(2011-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年8月31日
- 12億9518万
- 2022年8月31日 -13.5%
- 11億2032万
個別
- 2021年8月31日
- 13億2133万
- 2022年8月31日 -30.33%
- 9億2056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの事業内容は次のとおりであります。2022/11/29 16:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法事業区分 事業内容 会社名 再生可能エネルギー事業 ・販売用未稼働太陽光発電所の仕入販売・販売用太陽光発電所の仕入販売・太陽光発電事業者向け発電商材の仕入販売・固定資産としての太陽光発電所の取得と稼働による売電・太陽光発電所のオペレーション&メンテナンスと新規案件の受託 株式会社ジー・スリーホールディングス株式会社エコ・テクノサービス合同会社エコ・グリーン1号その他2社 新規エネルギー事業 ・LPガス及び都市ガスエンジン搭載非常用発電機の開発販売・災害時非常用マグネシウム電池開発販売 株式会社ジー・スリーホールディングス
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基いております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/11/29 16:31
①有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。また、太陽光発電用関連資産については定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/11/29 16:31前連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)当連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)土地 21千円 -千円 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントの事業内容は次のとおりであります。2022/11/29 16:31
事業区分 事業内容 会社名 再生可能エネルギー事業 ・販売用未稼働太陽光発電所の仕入販売・販売用太陽光発電所の仕入販売・太陽光発電事業者向け発電商材の仕入販売・固定資産としての太陽光発電所の取得と稼働による売電・太陽光発電所のオペレーション&メンテナンスと新規案件の受託 株式会社ジー・スリーホールディングス株式会社エコ・テクノサービス合同会社エコ・グリーン1号その他2社 新規エネルギー事業 ・LPガス及び都市ガスエンジン搭載非常用発電機の開発販売・災害時非常用マグネシウム電池開発販売 株式会社ジー・スリーホールディングス - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産が無いため、該当事項はありません。2022/11/29 16:31 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/11/29 16:31
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その主な要因は、売掛金が172百万円増加した一方で、現金及び預金が344百万円、販売用不動産が299百万円、前渡金が132百万円減少したことによるものです。2022/11/29 16:31
(固定資産)
前連結会計年度末と比較して174百万円減少し、1,120百万円となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)期末時価は、主として社外の鑑定人による鑑定評価額、及び固定資産税評価額に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。2022/11/29 16:31
- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2022/11/29 16:31
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 期首残高 9,208千円 11,681千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 2,427 - 時の経過による調整額 46 27 有形固定資産の売却に伴う減少額 - △9,273 期末残高 11,681 2,435 - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症について、現時点では、ワクチン接種の進展、ブースター接種による予防効果の向上による感染抑制等により、経済活動を再開する流れとなっていることから、当社グループの事業活動が大幅に制限を受ける可能性は低く、収束時期等の予測は困難であるものの、当社グループの業績への影響は現時点では限定的であるものと考えております。2022/11/29 16:31
当社グループでは、当該仮定を繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積に反映しております。
なお、当社グループは、現在入手可能な情報に基づいて会計上の見積り・判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の長期化、あるいは変異株の出現等によって世界的な感染症の再拡大が及んだ場合には、将来における財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~13年2022/11/29 16:31
②無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数について、特許権は8年としております。ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/11/29 16:31
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法により評価しております。2022/11/29 16:31
2.固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産