訂正有価証券報告書-第7期(平成28年9月1日-平成29年8月31日)
※4.減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)
(減損損失の認識に至った経緯)
本社事務所の建物附属設備及び工具、器具及び備品については、当連結会計年度において、本社移転に伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能額まで減少し、当該減少額を減損損失として認識しております。
(減損損失の金額)
(グルーピングの方法)
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法等)
本社事務所の建物附属設備及び工具、器具及び備品については、回収可能価額をゼロとして帳簿価額全額を減額しております。
当連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)
該当事項はありません。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前連結会計年度(自 平成27年9月1日 至 平成28年8月31日)
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 全社共用資産 | 建物附属設備、工具、器具及び備品 | 東京都港区 |
(減損損失の認識に至った経緯)
本社事務所の建物附属設備及び工具、器具及び備品については、当連結会計年度において、本社移転に伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能額まで減少し、当該減少額を減損損失として認識しております。
(減損損失の金額)
| 種類 | 金額 |
| 建物附属設備 | 8,629千円 |
| 工具、器具及び備品 | 201千円 |
(グルーピングの方法)
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法等)
本社事務所の建物附属設備及び工具、器具及び備品については、回収可能価額をゼロとして帳簿価額全額を減額しております。
当連結会計年度(自 平成28年9月1日 至 平成29年8月31日)
該当事項はありません。