営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- -4743万
- 2021年9月30日
- -36万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の業績は、中間会計期間(令和3年4月1日~令和3年9月30日)において、年度当初の第5波の影響から2021/12/28 10:24
大型コンペ自粛、及び警戒感からキャンセルが相次ぎ来場者数計画値21,000名に対し19,011名の実績となり、売上高は343,184千円(前年同期比18.7%増加)、営業損失364千円(前年同期は営業損失47,431千円)、経常損失1,525千円(前年同期は経常損失49,487千円)を計上するに至りました。
(2)キャッシュ・フロー - #2 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており当中間会計期間前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当中間会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当中間会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/12/28 10:24
この結果、従前の会計処理と比較して、当中間会計期間の売上高及び売上原価は1,213千円減少しておりますが、営業損失、経常損失及び税引前中間純損失には影響ありません。また、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取り扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)