- 3480
- 2026/09/01
- 時価
- 1963億円
- PER 予
- 31.74倍
- 2017年以降
- 5.58-17.18倍
(2017-2025年) - PBR
- 4.09倍
- 2017年以降
- 0.9-2.6倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.88%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2015年10月31日
- 1億6671万
- 2016年10月31日 +6.19%
- 1億7703万
- 2017年4月30日 +10.74%
- 1億9604万
個別
- 2015年10月31日
- 4297万
- 2016年10月31日 -2.65%
- 4183万
有報情報
- #1 四半期連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/07/10 9:09
2 売上高の季節的変動当第2四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日至 平成29年4月30日) 給与手当 405,989千円 賞与引当金繰入額 47,120 退職給付費用 18,781
当社グループの主力事業である不動産賃貸管理事業において、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約件数が増加することから、業績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きくなる傾向があります。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2017/07/10 9:09
(注)1.貸倒引当金当期減少額には、子会社に対する債権放棄に伴う取崩し額745,326千円を含んでおります。科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 (注)1 721,150 169,311 762,235 128,226 賞与引当金 42,977 41,836 42,977 41,836 役員退職慰労引当金 (注)2 37,837 2,436 40,273 -
2.役員退職慰労金制度の廃止に伴い、役員退職慰労引当金を全額取崩しております。 - #3 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/07/10 9:09
前事業年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当事業年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 給与手当 758,939千円 757,906千円 賞与引当金繰入額 42,977 39,865 役員退職慰労引当金繰入額 10,725 2,436 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/07/10 9:09
繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。当事業年度(平成27年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金繰入否認 14,209千円 学生総合補償売上認定 68,006
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/07/10 9:09
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(平成27年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金繰入否認 57,869千円 未払事業税否認 30,875
- #6 連結損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/07/10 9:09
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 給与手当 792,996千円 782,793千円 賞与引当金繰入額 44,914 41,412 役員退職慰労引当金繰入額 10,725 2,436
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2017/07/10 9:09
ロ.賞与引当金
従業員に対する賞与支給に備えるため、支給見込額のうち、当連結会計年度の負担額を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 3~45年
機械及び装置 3~17年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~20年2017/07/10 9:09