- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△677,342千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
2019/06/12 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産販売事業、学生支援サービス及び日本語学校事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△558,096千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/12 15:00 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2017年11月1日 至 2018年4月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
当社グループの主力事業である不動産賃貸管理事業において、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約件数が増加することから、業績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。
2019/06/12 15:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間における売上高は22,627百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益は3,085百万円(同11.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,064百万円(同17.6%増)となりました。
なお、当社グループの主力事業である不動産賃貸管理事業において、前述にもありますとおり、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約件数が増加することから、業績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。
セグメントごとの経営成績の概況は次のとおりであります。
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