ジェイ・エス・ビー(3480)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年4月30日
- 26億1911万
- 2018年4月30日 +6.77%
- 27億9645万
- 2019年4月30日 +11.48%
- 31億1746万
- 2020年4月30日 +29.51%
- 40億3729万
- 2021年4月30日 +15.38%
- 46億5833万
- 2022年4月30日 +19.34%
- 55億5932万
- 2023年4月30日 +13.06%
- 62億8546万
- 2024年4月30日 +13.29%
- 71億2085万
- 2025年4月30日 +11.36%
- 79億2985万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日)2024/06/13 15:00
当社グループの不動産賃貸管理事業において、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約件数が増加することから、経営成績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は38,460百万円(前年同期比10.1%増)、経常利益は7,033百万円(同13.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,800百万円(同62.7%増)となりました。2024/06/13 15:00
なお、当社グループの不動産賃貸管理事業では、賃貸入居需要の繁忙期である第2四半期連結会計期間に新規契約数が増加することから、経営成績は季節的に変動し、売上高は上期、特に第2四半期連結会計期間の割合が大きく、営業利益につきましても第2四半期連結会計期間に偏在する傾向があります。
また、第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントを単一セグメントに変更したため、セグメント別の記載を省略しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。