流動資産
連結
- 2017年10月31日
- 86億8165万
- 2018年10月31日 +12.13%
- 97億3431万
個別
- 2017年10月31日
- 65億7613万
- 2018年10月31日 +13.9%
- 74億9026万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2023/01/25 16:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年10月31日) 当事業年度(平成30年10月31日) 流動資産-繰延税金資産 114,972千円 115,643千円 固定資産-繰延税金資産 - 11,708
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2023/01/25 16:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年10月31日) 当連結会計年度(平成30年10月31日) 流動資産-繰延税金資産 262,638千円 300,042千円 固定資産-繰延税金資産 22,724 42,573
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は29,933百万円となり、前連結会計年度末の27,221百万円から2,711百万円の増加(前期比10.0%増)となりました。2023/01/25 16:41
(流動資産)
流動資産につきましては、9,734百万円となり、前連結会計年度末の8,681百万円から1,052百万円の増加(前期比12.1%増)となりました。これは、主として現金及び預金が764百万円増加したことによるものであります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/01/25 16:41
前連結会計年度において、独立掲記していた流動資産の「その他のたな卸資産」は、より実態に即した明瞭な表示とするため、当連結会計年度より「たな卸資産」に科目名を変更しております。
前連結会計年度において、独立掲記していた流動負債の「リース債務」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より流動負債の「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、独立掲記していた固定負債の「リース債務」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より固定負債の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。