訂正有価証券報告書-第30期(2017/11/01-2018/10/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記していた流動資産の「その他のたな卸資産」は、より実態に即した明瞭な表示とするため、当連結会計年度より「たな卸資産」に科目名を変更しております。
前連結会計年度において、独立掲記していた流動負債の「リース債務」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より流動負債の「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、独立掲記していた固定負債の「リース債務」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より固定負債の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他のたな卸資産」113,466千円は流動資産の「たな卸資産」113,466千円として組み替えております。
流動負債の「リース債務」30,230千円、「その他」409,510千円は、流動負債の「その他」439,740千円として組み替えております。また、固定負債の「リース債務」37,058千円、「その他」34,713千円は、固定負債の「その他」71,771千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた営業外収益の「匿名組合投資利益」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「匿名組合投資利益」6,243千円、「その他」19,958千円は、「その他」26,201千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記していた流動資産の「その他のたな卸資産」は、より実態に即した明瞭な表示とするため、当連結会計年度より「たな卸資産」に科目名を変更しております。
前連結会計年度において、独立掲記していた流動負債の「リース債務」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より流動負債の「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、独立掲記していた固定負債の「リース債務」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より固定負債の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他のたな卸資産」113,466千円は流動資産の「たな卸資産」113,466千円として組み替えております。
流動負債の「リース債務」30,230千円、「その他」409,510千円は、流動負債の「その他」439,740千円として組み替えております。また、固定負債の「リース債務」37,058千円、「その他」34,713千円は、固定負債の「その他」71,771千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた営業外収益の「匿名組合投資利益」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「匿名組合投資利益」6,243千円、「その他」19,958千円は、「その他」26,201千円として組み替えております。