訂正有価証券報告書-第36期(2023/11/01-2024/10/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記していた「営業外収益」の「受取保険金」、「受取給付金」及び「助成金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた20,579千円、「受取給付金」13,360千円及び「助成金収入」7,108千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記していた「営業外費用」の「情報セキュリティ対策費」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「情報セキュリティ対策費」に表示していた26,181千円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記していた「営業外収益」の「受取保険金」、「受取給付金」及び「助成金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた20,579千円、「受取給付金」13,360千円及び「助成金収入」7,108千円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記していた「営業外費用」の「情報セキュリティ対策費」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「情報セキュリティ対策費」に表示していた26,181千円は、「その他」として組み替えております。