- 3480
- 2026/08/31
- 時価
- 1969億円
- PER 予
- 31.85倍
- 2017年以降
- 5.58-17.18倍
(2017-2025年) - PBR
- 4.1倍
- 2017年以降
- 0.9-2.6倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.88%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2021年10月31日
- 3億4723万
- 2022年10月31日 -10.58%
- 3億1050万
個別
- 2021年10月31日
- 4888万
- 2022年10月31日 -7.25%
- 4534万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/01/27 15:00
前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (8)その他連結財務諸表作成のための重要な事項2023/01/27 15:00
イ.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で定額法により償却を行っております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)2023/01/27 15:00
(減損損失の認識に至った経緯等)場所(会社) 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区(㈱Mewcket) その他 のれん 181,991 ソフトウエア仮勘定 4,320
当社の連結子会社である株式会社Mewcketにおいて、主たる事業としてきたハッカソンは順調に受注を積み上げているものの、新規事業推進の中核人員に健康上の理由で欠員が生じたため、事業計画等の見直しを行った結果、株式取得時に想定していた収益性の確保は困難であり、将来的な投資回収時期に対する不確実性が高まったことから、回収可能価額を零として評価し、のれんの未償却残高及びソフトウエア仮勘定を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又は、相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計又は、相場変動を比較し、両者の変動額等を基礎にしてヘッジの有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては有効性の評価を省略しております。2023/01/27 15:00
(2)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で定額法により償却を行っております。