純資産
連結
- 2020年10月31日
- 172億3569万
- 2021年10月31日 +34.6%
- 231億9952万
- 2022年10月31日 +15.53%
- 268億335万
個別
- 2020年10月31日
- 155億6774万
- 2021年10月31日 +33.57%
- 207億9325万
- 2022年10月31日 +13.66%
- 236億3434万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2023/01/27 15:00
(1)権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上します。
(2)新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上します。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
投資事業有限責任組合出資金
投資事業有限責任組合への出資持分については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
ロ.棚卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ハ.デリバティブ
時価法2023/01/27 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債につきましては、21,665百万円となり、前連結会計年度末の17,890百万円から3,774百万円の増加(前期比21.1%増)となりました。これは、主として長期借入金が3,562百万円増加したことによるものであります。2023/01/27 15:00
(純資産)
純資産につきましては、26,803百万円となり、前連結会計年度末の23,199百万円から3,603百万円の増加(前期比15.5%増)となりました。これは、主として親会社株主に帰属する当期純利益の計上と配当金の支払いにより利益剰余金が3,936百万円増加したこと、また、自己株式の取得により自己株式が399百万円増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ.未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2023/01/27 15:00
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
ニ.小規模企業等における簡便法の採用 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/01/27 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/01/27 15:00
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 1株当たり純資産額 2,205.14 円 2,554.58 円 1株当たり当期純利益金額 332.36 円 409.60 円