構築物(純額)
個別
- 2021年10月31日
- 2億6048万
- 2022年10月31日 +34.35%
- 3億4997万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/01/27 15:00 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/01/27 15:00
(注)同一の売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 建物及び構築物 -千円 △8,654千円 土地 - 332,235 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/01/27 15:00
前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 建物及び構築物 7,348千円 7,304千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/01/27 15:00
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 建物及び構築物 16,028,521千円 19,153,820千円 土地 8,116,174 9,105,524
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)2023/01/27 15:00
(減損損失の認識に至った経緯等)場所(会社) 用途 種類 減損損失(千円) 京都市東山区(㈱ジェイ・エス・ビー) 遊休資産 建物及び構築物 15,132 土地 1,073 京都市下京区(㈱ジェイ・エス・ビー) 遊休資産 建物及び構築物 12,533
京都市東山区の遊休資産につきましては、市場価格の下落により減損損失を認識するに至り、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、不動産鑑定評価基準等を基にした正味売却可能価額により測定しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2023/01/27 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。