- 3480
- 2026/09/01
- 時価
- 1963億円
- PER 予
- 31.74倍
- 2017年以降
- 5.58-17.18倍
(2017-2025年) - PBR
- 4.09倍
- 2017年以降
- 0.9-2.6倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.88%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年10月31日
- 525億8778万
- 2024年10月31日 +14.48%
- 602億91万
個別
- 2023年10月31日
- 522億4562万
- 2024年10月31日 +14.88%
- 600億1857万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/02/28 14:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/02/28 14:30
有形固定資産
主として不動産賃貸管理事業における、機械装置及び運搬具、事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)譲渡した子会社に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2025/02/28 14:30
(3)会計処理流動資産 1,150,846千円 固定資産 401,893千円 資産合計 1,552,740千円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/02/28 14:30 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
(注)同一の売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。2025/02/28 14:30前連結会計年度
(自 2022年11月1日
至 2023年10月31日)当連結会計年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日)建物及び構築物 -千円 12,635千円 土地 - 25,645 計 - 38,280 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/02/28 14:30
前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 工具、器具及び備品 364 468 その他(無形固定資産) 1,477 1,566 計 13,119 8,509 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2025/02/28 14:30
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2023年10月31日) 当連結会計年度(2024年10月31日) 土地 10,876,560 11,129,100 その他(無形固定資産) 27,706 25,285 計 34,019,141 39,181,318
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/02/28 14:30 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/02/28 14:30
- #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社グランユニライフケアサービスが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社グランユニライフケアサービス株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2025/02/28 14:30
流動資産 1,150,846千円 固定資産 401,893 流動負債 214,817 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2025/02/28 14:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年10月31日) 当事業年度(2024年10月31日) 固定資産-繰延税金資産 635,024 350,558
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2025/02/28 14:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2023年10月31日) 当連結会計年度(2024年10月31日) 固定資産-繰延税金資産 672,633 741,844
- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/02/28 14:30
当連結会計年度における投資活動の結果、使用した資金は5,252百万円(前年同期11,107百万円 資金の使用)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出9,186百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入3,324百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2025/02/28 14:30
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 期首残高 147,779 千円 156,697 千円 有形固定資産の取得による増加高 7,677 61,979 時の経過による調整額 1,240 2,061
当社及び連結子会社は、賃貸借契約に基づき使用する事務所等のうち一部については、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、その計上は敷金及び保証金を減額する方法によっております。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/02/28 14:30
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/02/28 14:30
固定資産の減損
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2025/02/28 14:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である営業未払金並びに前受金、営業預り金及び契約負債は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。2025/02/28 14:30
借入金及び社債の使途は運転資金(主として短期)及び固定資産・賃貸等不動産の取得資金(長期)であり、資金調達に係る流動性リスク及び金利水準の変動リスクに晒されております。流動性リスクについては、各部署からの報告に基づき財務部が適時に資金繰り計画を作成・更新することにより管理しております。金利変動リスクについては、財務部が金利動向を注視するとともに、プロジェクト資金についても開発期間の短縮を図ることで金利変動リスクを低減しております。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。