営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 4億1100万
- 2014年9月30日 +341.85%
- 18億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2014/11/13 13:13
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、婚礼催事事業、船舶修繕事業、保険事業、介護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 13:13 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/13 13:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が274百万円増加し、利益剰余金が179百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第2四半期連結会計期間末における継続取引顧客件数は、ブロードバンド事業並びにアクア事業において、新規顧客獲得に積極的に取り組んだ結果、前連結会計年度末から16千件、前年同期末から37千件増加し、2,535千件となりました。2014/11/13 13:13
以上の活動の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績については、売上高は87,274百万円(前年同期比3.5%増)と過去最高を達成、営業利益は1,816百万円(同341.7%増)、経常利益は1,585百万円(同423.1%増)、四半期純利益は225百万円(前年同期は354百万円の損失)といずれも前年同期比で大幅に改善しました。
また、お客様満足度の向上を目指して開始した「TLC会員サービス」の会員数につきましては、前連結会計年度末から50千件増加し356千件となりました。