TOKAI HD(3167)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 22億
- 2012年9月30日 +16.95%
- 25億7300万
- 2013年9月30日 -84.03%
- 4億1100万
- 2014年9月30日 +341.85%
- 18億1600万
- 2015年9月30日 +2.2%
- 18億5600万
- 2016年9月30日 +137.39%
- 44億600万
- 2017年9月30日 -29.32%
- 31億1400万
- 2018年9月30日 +11.59%
- 34億7500万
- 2019年9月30日 +58.27%
- 55億
- 2020年9月30日 -0.87%
- 54億5200万
- 2021年9月30日 -4.2%
- 52億2300万
- 2022年9月30日 -18.57%
- 42億5300万
- 2023年9月30日 +0.02%
- 42億5400万
- 2024年9月30日 +9.54%
- 46億6000万
- 2025年9月30日 +34.1%
- 62億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2023/11/13 15:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、婚礼催事事業、船舶修繕事業、介護事業、保険事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 15:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業収益力の成長、②持続的成長基盤の強化、③人財・組織の活力最大化の3つをキーメッセージとして掲げております。2023/11/13 15:11
当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、グループの継続取引顧客件数は28千件増加(前年同期は49千件増加)し、3,328千件となりました。TLC会員数は30千件増加(前年同期は36千件増加)し、1,188千件となりました。グループ顧客件数の増加等により、売上高は105,226百万円(前年同期比1.1%増)となり前年を上回りましたが、高気温等による家庭用ガス単位消費量の減少等により、営業利益は前年同期並みの4,254百万円となりました。また、持分法投資損失の負担減少等により経常利益は4,355百万円(同79.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,219百万円(同1,403.4%増)と、前年同期を大幅に上回りました。
当第2四半期連結累計期間におけるトピックスとしては、カーボンニュートラル実現に向けた取り組みの一環として2023年7月に株式会社ザ・トーカイが、フィリピンにおいて再生可能エネルギー発電事業を展開するPure Energy Holdings Corporationグループに出資いたしました。