- 3167
- 2026/09/25
- 時価
- 1889億円
- PER 予
- 16.07倍
- 2012年以降
- 8.66-25.33倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2012年以降
- 0.88-2.62倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 10.65%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 44億600万
- 2017年9月30日 -29.32%
- 31億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2017/11/13 14:23
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、婚礼催事事業、船舶修繕事業、保険事業、介護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 14:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、継続取引顧客の増加とTLC(Total Life Concierge[トータルライフコンシェルジュ]の略、以下同じ)構想に基づく取引の複数化、エリア展開による販路の拡大、M&Aや新たな事業分野への進出等、成長戦略を推進し、中期経営計画「Innovation Plan 2020 “JUMP”」で掲げるさらなる飛躍を目指しております。この7月には都内2区でCATV事業を営む東京ベイネットワーク㈱を新たな連結子会社といたしました。2017/11/13 14:23
そのような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績については、売上高は継続取引顧客の増加等により84,911百万円(前年同期比3.3%増)となりましたが、顧客獲得・解約防止にかかるコストが増加したこと等により、営業利益は3,114百万円(同29.3%減)、経常利益は3,143百万円(同29.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,246百万円(同47.7%減)となりました。
また、当第2四半期連結会計期間末における継続取引顧客件数は、東京ベイネットワーク㈱の顧客250千件が加わったこと等により2,827千件(前連結会計年度末比263千件増)、TLC会員サービスの会員数は642千件(同56千件増)となりました。