営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 65億7900万
- 2018年12月31日 +6.98%
- 70億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2019/02/13 13:22
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、婚礼催事事業、船舶修繕事業、保険事業、介護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 13:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また従来からのテーマであった*1 TLC(Total Life Concierge[トータルライフコンシェルジュ]の略、以下同じ)構想の実現に加え、当連結会計年度より次世代に繋げる新たなサービス技術の活用「*2 ABCIR+S(アブサーズ)」を2つめのテーマとして取り組みを開始するなど、さらなる飛躍を目指しております。平成30年10月にはTLC会員サービスの利便性向上を狙ったスマホアプリの提供を開始いたしました。2019/02/13 13:22
当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績については、顧客獲得の推進や受注案件の増加などの取り組みが奏功し、売上高は137,943百万円(前年同期比3.5%増)、各利益項目についても、営業利益は7,038百万円(同7.0%増)、経常利益は7,247百万円(同8.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,966百万円(同15.5%増)と大幅に増加いたしました。
なお、当第3四半期連結会計期間末における継続取引顧客件数は、前連結会計年度末から22千件増の2,898千件、TLC会員サービスの会員数は同84千件増の783千件となりました。