- 3167
- 2026/08/28
- 時価
- 1785億円
- PER 予
- 15.17倍
- 2012年以降
- 8.66-25.33倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2012年以降
- 0.88-2.62倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 10.65%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 208億800万
- 2023年3月31日 +1.85%
- 211億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/06/28 15:51
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、21,193百万円の資金の増加(前連結会計年度比+384百万円)となりました。これは法人税等の支払、棚卸資産の増加等により資金が減少した一方で、税金等調整前当期純利益、非資金項目である減価償却費等の要因により資金が増加したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/06/28 15:51
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払消費税等の増減額(△は減少)」及び「預り金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「持分法による投資損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払消費税等の増減額(△は減少)」に表示していた△319百万円、「預り金の増減額(△は減少)」に表示していた△1,921百万円及び「その他」に表示していた△297百万円は、「持分法による投資損益(△は益)」259百万円、「その他」△2,798百万円として組み替えております。