TOKAI HD(3167)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年3月31日
- 1億9600万
- 2013年3月31日 +156.12%
- 5億200万
- 2014年3月31日 +24.7%
- 6億2600万
- 2015年3月31日 -3.19%
- 6億600万
- 2016年3月31日 -25.08%
- 4億5400万
- 2017年3月31日 +7.49%
- 4億8800万
- 2018年3月31日 -36.68%
- 3億900万
- 2019年3月31日 -32.69%
- 2億800万
- 2020年3月31日 +13.94%
- 2億3700万
- 2021年3月31日 +3.38%
- 2億4500万
- 2022年3月31日 +54.69%
- 3億7900万
- 2023年3月31日 -0.26%
- 3億7800万
- 2024年3月31日 -19.84%
- 3億300万
- 2025年3月31日 +40.92%
- 4億2700万
- 2026年3月31日 -8.43%
- 3億9100万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後も、エネルギー事業者として蓄積したノウハウや技術力を活用し、カーボンニュートラルの達成と競争力の強化に向けた取り組みを推進してまいります。2026/06/22 15:09
また、LPガス事業における業務効率化等を進めるため、連結子会社の株式会社ザ・トーカイではLPガス新基幹システムの再構築プロジェクトを進めております。上記新基幹システムの開発については、主に連結子会社の株式会社TOKAIコミュニケーションズが受託しており、2026年3月31日現在、連結貸借対照表に1,409百万円のソフトウエア仮勘定が計上されています。当プロジェクトについて、当初の計画よりも開発が遅れておりますが、当社グループにおけるDX基盤として次期中期経営計画以降でのリリースを予定しております。これにより、当該新基幹システムについて、当初見込んでいた将来の収益獲得又は費用削減効果は毀損していないことおよび開発の実現可能性が高いこと並びにリリース時に機能が使用されることを想定しておりますが、引き続きプロジェクトの進行について、管理・注視してまいります。
② 情報通信事業 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/22 15:09
自社利用のソフトウエア 5年
(3) リース資産