有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/21 14:45
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な状況下で、当社グループでは「構造改革の完成とその効果の最大化」を目的として、①事業のスリム化(商品とサービスの選択と集中)②財務のスリム化(在庫と債権のリアルタイム管理)③業務のスリム化(効率とスピード重視の新体制)を柱とした課題を設定し取り組んだ結果、営業利益以下の各段階利益は以下のとおり前年同期を大きく上回ることが出来ました。2018/06/21 14:45
当連結会計年度における売上高は16,928百万円(前年同期比17.0%減)となった一方、営業利益は3,596百万円(前年同期比87.4%増)、経常利益は3,594百万円(前年同期比84.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,318百万円(前年同期は27百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。 - #3 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2018/06/21 14:45