- 6249
- 2026/10/08
- 時価
- 387億円
- PER 予
- 15.43倍
- 2012年以降
- 赤字-823.81倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2012年以降
- 0.31-1.53倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.79%
- ROE 予
- 3.97%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 106億3300万
- 2018年3月31日 -10.91%
- 94億7300万
個別
- 2017年3月31日
- 372億1100万
- 2018年3月31日 -0.04%
- 371億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/21 14:45
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/21 14:45
有形固定資産 加盟店用通信機器であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 事業等のリスク
- 当社の子会社である、日本ゲームカード株式会社は、加盟店のリース契約に伴う債務に対して引取保証を行っております。この引取保証は、加盟店の支払能力等を十分に勘案したうえで実施しているものですが、加盟店において契約上の債務を履行できない状況が急激に増加した場合には、損失が発生し、当社グループの経営成績、財政状況等に影響を及ぼす可能性があります。2018/06/21 14:45
(12) 固定資産の減損に関するリスク
当社グループの経営環境の急激な変化や収益状況の悪化等により、固定資産の減損損失を計上する必要が生じた場合には、当社グループの経営成績、財政状況等に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 5~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/21 14:45 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損(営業外費用)の内容は、次のとおりであります。2018/06/21 14:45
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 7 〃 2 〃 無形固定資産(その他) 5 〃 0 〃 計 13 百万円 6 百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/21 14:45
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- なお、以下の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識し特別損失に計上しております。2018/06/21 14:45
(注)事業の収益性が低下し固定資産の帳簿価額の回収が見込まれないため、減損損失を計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値を零として算定しております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) ソフトウェア 334 無形固定資産(その他) 0 投資その他の資産(その他) 21
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/21 14:45
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) たな卸資産 215 〃 220 〃 固定資産等償却額 480 〃 349 〃 退職給付に係る負債 166 〃 110 〃
- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~39年
機械装置及び運搬具 6~12年
工具、器具及び備品 2~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2018/06/21 14:45