- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループのM&A・インキュベーション事業の共同運営を行う株式会社駅探I&Iを設立したことに伴い、報告セグメントを従来の「モビリティサポート事業」及び「広告配信プラットフォーム事業」の2区分から、「モビリティサポート事業」、「広告配信プラットフォーム事業」及び「M&A・インキュベーション事業」の3区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2023/11/09 15:39- #2 事業の内容
事業の内容について変更はなく主要な関係会社の異動はありません。
(広告配信プラットフォーム事業)
事業の内容について変更はなく主要な関係会社の異動はありません。
2023/11/09 15:39- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「広告配信プラットフォーム事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において、793,498千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
2023/11/09 15:39- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループのM&A・インキュベーション事業の共同運営を行う株式会社駅探I&Iを設立したことに伴い、報告セグメントを従来の「モビリティサポート事業」及び「広告配信プラットフォーム事業」の2区分から、「モビリティサポート事業」、「広告配信プラットフォーム事業」及び「M&A・インキュベーション事業」の3区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/09 15:39 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 広告配信プラットフォーム事業
前第3四半期連結会計期間からプラウドエンジン株式会社を当セグメントに追加したことに伴い、増収となりましたが、株式会社サークアにおいて、薬機法の改正やその取り巻く環境の厳しさが増したことが影響し、主力の広告商材、配信メディアの縮小により、大幅な減収減益となった結果、セグメント損失となりました。
この結果、売上高は678,734千円(前年同四半期比8.3%減)、EBITDAは△25,995千円(前年同四半期は41,456千円)、セグメント損失は97,964千円(前年同四半期は17,544千円のセグメント損失)となりました。2023/11/09 15:39