仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 3億6622万
- 2020年3月31日 +317.56%
- 15億2921万
個別
- 2019年3月31日
- 3億5091万
- 2020年3月31日 +20.22%
- 4億2187万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。2020/07/29 14:29 - #2 売上原価明細書(連結)
- 原価計算の方法は実際原価による個別原価計算を採用しております。2020/07/29 14:29
1 原価計算の方法
同左※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。 ※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。 ※3 他勘定受入高の内訳は次のとおりであります。 ※3 他勘定受入高の内訳は次のとおりであります。 b【商品売上原価明細書】商品の使用高 1,071,350千円 製品の使用高 1,028,321 半製品及び仕掛品の使用高 821,829 商品の使用高 1,695,180千円 製品の使用高 929,293 半製品及び仕掛品の使用高 873,049
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、41,895百万円(前連結会計年度末比13,839百万円増加)となりました。2020/07/29 14:29
流動資産は、26,763百万円(同7,050百万円増加)となりました。主な内容は、受取手形、売掛金及び完成工事未収入金14,345百万円(同4,115百万円増加)、電子記録債権2,921百万円(同177百万円減少)、商品及び製品2,038百万円(同817百万円増加)、仕掛品1,529百万円(同1,162百万円増加)、原材料及び貯蔵品1,766百万円(同1,067百万円増加)等であります。
固定資産は、15,131百万円(同6,788百万円増加)となりました。主な内容は、有形固定資産8,844百万円(同3,584百万円増加)、投資その他の資産4,830百万円(同3,118百万円増加)等であります。 - #4 製造原価明細書(連結)
- なお、発生した原価差額については期末で調整を行っております。2020/07/29 14:29
1 原価計算の方法
同左※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。 ※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。 ※3 期首たな卸高の内訳は次のとおりであります。 ※3 期首たな卸高の内訳は次のとおりであります。 半製品 51,927千円 仕掛品 299,047 半製品 45,423千円 仕掛品 350,914 ※4 他勘定振替高は、工事への転用使用高であります。 ※4 他勘定振替高は、工事への転用使用高であります。 ※4 他勘定振替高は、工事への転用使用高であります。 ※4 他勘定振替高は、工事への転用使用高であります。 ※5 期末たな卸高の内訳は次のとおりであります。 ※5 期末たな卸高の内訳は次のとおりであります。 半製品 45,423千円 仕掛品 350,914 半製品 47,550千円 仕掛品 421,874 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2020/07/29 14:29
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/07/29 14:29
(1) 商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。2020/07/29 14:29