仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 11億4976万
- 2023年3月31日 +30%
- 14億9465万
個別
- 2022年3月31日
- 4億2321万
- 2023年3月31日 +24.38%
- 5億2637万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
未成工事支出金
個別法による原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/23 14:52 - #2 売上原価明細書(連結)
- 原価計算の方法は実際原価による個別原価計算を採用しております。2023/06/23 14:52
1 原価計算の方法
同左※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。 ※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。 ※3 他勘定受入高の内訳は次のとおりであります。 ※3 他勘定受入高の内訳は次のとおりであります。 b【商品売上原価明細書】商品の使用高 1,572,443千円 製品の使用高 652,553 半製品及び仕掛品の使用高 774,288 商品の使用高 1,999,081千円 製品の使用高 844,896 半製品及び仕掛品の使用高 525,065
- #3 製造原価明細書(連結)
- なお、発生した原価差額については期末で調整を行っております。2023/06/23 14:52
1 原価計算の方法
同左※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。 ※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。 ※3 期首棚卸高の内訳は次のとおりであります。 ※3 期首棚卸高の内訳は次のとおりであります。 半製品 52,447千円 仕掛品 485,363 半製品 41,952千円 仕掛品 423,213 ※4 他勘定振替高は、工事への転用使用高であります。 ※4 他勘定振替高は、工事への転用使用高であります。 ※4 他勘定振替高は、工事への転用使用高であります。 ※4 他勘定振替高は、工事への転用使用高であります。 ※5 期末棚卸高の内訳は次のとおりであります。 ※5 期末棚卸高の内訳は次のとおりであります。 半製品 41,952千円 仕掛品 423,213 半製品 43,440千円 仕掛品 526,372 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 棚卸資産2023/06/23 14:52
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/06/23 14:52
(1) 商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。