有価証券報告書-第32期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
※3.減損損失
前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
資産のグルーピングは、管理会計上の事業区分に基づき決定しており、遊休資産については個々の資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。
当該資産の回収可能価額は、売却契約等に基づく正味売却価額により算定しており、減損損失の内訳は、建物872千円、土地3,605千円、処分費用829千円であります。
なお、当事業年度については、該当事項はありません。
前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途(場所) | 種類 | 減損損失(千円) |
| 遊休資産(愛媛県伊予郡砥部町) | 建物及び土地 | 5,307 |
資産のグルーピングは、管理会計上の事業区分に基づき決定しており、遊休資産については個々の資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。
当該資産の回収可能価額は、売却契約等に基づく正味売却価額により算定しており、減損損失の内訳は、建物872千円、土地3,605千円、処分費用829千円であります。
なお、当事業年度については、該当事項はありません。