四半期報告書-第34期第2四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、システム開発事業と医療コンサルティング事業を報告セグメントとしており、各報告セグメントの事業の内容は以下のとおりであります。
(システム開発事業)
医療システム開発及び医療データ集積・解析、オフィスシステムの開発
(医療コンサルティング事業)
医療機関経営コンサルティング及び医療データの分析、データヘルス
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日)
(注)1.調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、医療システム事業の単一セグメントとしてセグメント別の記載を省略しておりましたが、前第1四半期連結会計期間に連結子会社を設立して医療コンサルティング事業を開始し、前第3四半期連結会計期間より、重要性が増加したことに伴い、報告セグメントの区分をシステム開発事業と医療コンサルティング事業に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、システム開発事業と医療コンサルティング事業を報告セグメントとしており、各報告セグメントの事業の内容は以下のとおりであります。
(システム開発事業)
医療システム開発及び医療データ集積・解析、オフィスシステムの開発
(医療コンサルティング事業)
医療機関経営コンサルティング及び医療データの分析、データヘルス
2.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額(注) | |||
| システム 開発事業 | 医療コンサル ティング事業 | 合計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 1,508,022 | - | 1,508,022 | - | 1,508,022 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,508,022 | - | 1,508,022 | - | 1,508,022 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 238,156 | △22,085 | 216,070 | - | 216,070 |
(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日)
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額(注2) | |||
| システム 開発事業 | 医療コンサル ティング事業 | 合計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 1,430,571 | 21,489 | 1,452,061 | - | 1,452,061 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 20,664 | - | 20,664 | △20,664 | - |
| 計 | 1,451,235 | 21,489 | 1,472,725 | △20,664 | 1,452,061 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 100,962 | △21,163 | 79,798 | △20,664 | 59,134 |
(注)1.調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、医療システム事業の単一セグメントとしてセグメント別の記載を省略しておりましたが、前第1四半期連結会計期間に連結子会社を設立して医療コンサルティング事業を開始し、前第3四半期連結会計期間より、重要性が増加したことに伴い、報告セグメントの区分をシステム開発事業と医療コンサルティング事業に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。